エンタ族

    カテゴリ: 漫画・アニメ・特撮

    1: 名無し@エンタ族 2017/08/29(火) 09:55:13.43 ID:CAP_USER9
    冨樫義博氏の人気漫画「HUNTER×HUNTER」が連載されている の「週刊少年ジャンプ」39号が28日に発売され、人気アイドルグループ「欅坂46」に触れる内容が作中で描かれており、話題を呼んでいる。

    UNTER×HUNTERに欅坂?

    同作の最新話の最後のコマでは、同グループのデビュー曲である「サイレントマジョリティー」の文字と共にメンバーの平手友梨奈風の髪型をしたキャラクターが描かれている。

    巻末コメントでは欅坂に思いっきり触れる

    ここまでは偶然の可能性もある中、同誌の巻末のコメントで冨樫氏は欅坂46のことについて触れており、「サイレント~」などを作曲したバグベア氏の曲がお気にいりで、好きな曲に「渋谷川」「コールミー」「青空が違う」をあげた。

    確信したファンは 「サイレントマジョリティーに、このボブのキャラ明らかにてち(平手)だよね」「冨樫さんは欅坂のファン?」「欅坂がハンターハンターに。。」「次回からたくさんメンバーが登場するの?!」「新たなカタカナケヤキが漫画界に...」と驚きの声をあげている。

    欅坂46に関する内容が次号に繋がるものだったため、大きな期待が寄せられている。

    https://mdpr.jp/news/detail/1710283

    『HUNTER×HUNTER』に平手友梨奈?登場
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    欅坂46 平手友梨奈
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    欅坂46 織田奈那 『コールミー』
    https://www.youtube.com/watch?v=lgj4O00bPjM



    欅坂46 『渋谷川』Short Ver.
    https://www.youtube.com/watch?v=u6skIxzefss



    欅坂46 『サイレントマジョリティー』
    https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8


    引用元: 【欅坂46】人気漫画「HUNTER×HUNTER」に平手友梨奈そっくりキャラ登場 ファンざわつく「冨樫さんは欅坂のファン?」

    【「HUNTERXHUNTER」に欅坂センターそっくりのキャラ登場でヲタ困惑wwwww】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/08/16(水) 08:32:01.17 ID:CAP_USER9
    <かりあげクン>まさかの女性化 読み切り「かりあげ子チャン」が登場 (まんたんウェブ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000012-mantan-ent
    8/16(水) 0:00配信
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     植田まさしさんの人気4コママンガ「かりあげクン」の“女性版”のスピンオフ「ほんにゃらゴッコ かりあげ子チャン」が、16日発売のマンガ誌「漫画アクション」(双葉社)17号に掲載された。

     「かりあげクン」は、いたずら好きの会社員・かりあげ正太が巻き起こす騒動を描いた4コママンガ。「まんがタウン」「週刊大衆」(双葉社)で連載中で、コミックスが60巻まで発売されている。1989~90年にテレビアニメ化もされた。

     「かりあげ子チャン」は、「漫画アクション」が創刊50周年を迎えたことを記念して描かれた読み切り。主人公は、かりあげ正太と同じくかりあげ頭だが、少し長めの髪で、スカートをはいており、会社や通勤中などに、いたずらで周囲の人を驚かせる姿が描かれている。

    引用元: 【漫画】植田まさしさんの<かりあげクン>まさかの女性化 読み切り「かりあげ子チャン」が登場

    【植田まさしさんの<かりあげクン>まさかの女性化「かりあげ子チャン」wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/08/14(月) 06:14:17.44 ID:CAP_USER9
    1979年の放送開始からファンに長く愛されている「機動戦士ガンダム」の第1作(通称ファーストガンダム)がリメークされる可能性が高まっていることが13日、明らかになった。
    同作のアニメーションディレクターとキャラクターデザインを担当し、現在、前日譚(たん)「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」で総監督を務める安彦良和(やすひこ・よしかず)氏(69)がデイリースポーツに、「やらないとうそだと思います」と意欲を明かした。
    40周年という節目に向け、大プロジェクトが動き始めた。

    アムロが、シャアが、そして白いモビルスーツが帰ってくる!アニメ界に大きな影響を与えた「ファーストガンダム」の復活が現実的になった。
    安彦氏は、ファーストガンダムで描かれた一年戦争とその前日譚を、コミック「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」として発表。
    15年から始まった同作のアニメ版では総監督を務めている。
    9月2~29日には第5話の「激突 ルウム会戦」がイベント上映され、18年には最終話の第6話「誕生 赤い彗星」が上映されるなど、ガンダムの人気はいまだ衰えていない。

    前日譚が終われば“続き”が注目される。
    安彦氏はデイリースポーツの取材に「本編(一年戦争)はやらないとうそだと思います。ただ、長さがはんぱないんですけどね」と語った。
    同席していた関係者も「現場も同じ気持ちです」とコメント。
    2019年に40周年を迎える「ガンダム」が最新技術で復活することになりそうだ。

    安彦氏はスケジュールや予算の問題で完成度が低くならざるを得なかったファーストガンダムに心残りがあったという。
    「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」と歯がゆい思いをしていた。

    しかし、アニメ版「THE ORIGIN」に携わり、製作技術の進化を実感。
    CGで表現されたメカにも違和感は無かったという。
    79年当時とは比べものにならない最先端技術の表現力に、人物、メカの表現ともに十分な手応えを感じたことで、リメークに意欲がわいたという安彦氏。
    「あの出来のものが40年愛されたんだから、今、このクオリティーなら今後50年持たすことができますよ」と自信たっぷりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000006-dal-ent

    引用元: 【アニメ】“ファースト”ガンダム復活へ 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト

    【ファーストガンダムがリメイクされて復活!? 安彦良和氏、節目の40周年に大プロジェクト…】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/08/10(木) 15:11:11.28 ID:CAP_USER9
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/10/kiji/20170810s00041000099000c.html
    2017年8月10日 11:40

     宮崎駿監督(76)の最後の新作となる長編アニメーション映画が“始動”したことが10日、分かった。
    宮崎監督自らがメインスタッフに向け、既に作品説明を行ったと、スタジオジブリの公式サイトで報告された。また、新人製作スタッフ募集に、海外からの応募が殺到したことも明らかになった。

     スタジオジブリは5月19日、宮崎監督が新作長編映画の製作準備に入ったことを発表。
    2013年公開の「風立ちぬ」で長編からの引退を表明していたが、公式サイトで「年齢的に、今度こそ本当に最後の監督作品になるでしょう」と再度の撤回はないことを明示した。
    同時に新作の製作スタッフを募集。今年10月からの3年契約のため、公開は2020年以降とみられ、ジブリは「この映画製作完遂のために、若い力を貸してください」と呼び掛けていた。

     今回、「野中くん発 ジブリだより」8月号で、宮崎監督の新作について「本格的に作業に入るべく、先月も書いたように7月頭に社内で引越しを行い、制作系の各部署を新たな場所に配置しました。
    メインスタッフと制作進行は以前と同じ場所に戻りましたが、他の部署は今回変更があり、新鮮なレイアウトとなりました。
    7月3日(月)には午前中にメインスタッフに向けて宮崎監督が自ら作品説明を行い、その後、制作部門の新たなスタートということで“開所式”を実施。昼食を第1スタジオのスタッフ他で一緒に頂き、気持ちを新たにしました。
    この後も徐々にスタッフが増える予定で、さらに制作は本格化していきます」と“始動”したことが報告された。

     また、新人製作スタッフ募集は7月20日に終了。「今回、海外からの応募がとても多いことが特徴の1つとして挙げられます。以前同じように募集したときは、海外からの応募はほんの数える程でした。これはやはり、グローバル化の影響があるのでしょう。
    SNSの発達も関係していそうです。新人募集とは違いますが、三鷹の森ジブリ美術館の来館者もここ数年、海外からのお客さんが本当に増えていて、それと通じるものがあるように思います」。

     書類選考は終わり、9月に実技試験や面接が行われる予定。

    引用元: 【ジブリ】宮崎駿監督 最後の新作製作“始動”スタッフ募集に海外から応募が殺到

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    1: 名無し@エンタ族 2017/07/28(金) 06:53:22.58 ID:CAP_USER9
    映画『ムーミン』新作公開決定! 今度の舞台はシリーズ初“冬のムーミン谷”

    2017年07月28日 05:00

     1945年にフィンランドの作家トーベ・ヤンソンによって発表されて以来、絵本、コミックス、アニメーションとして、世界中の人びとから愛されているムーミンの物語。
    その映画最新作となるパペットアニメ『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』が、12月2日に全国公開されることが決定し、温かみのあるビジュアルも到着した。

     『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』は、2009年の『ムーミン谷の夏まつり』、2010年の『ムーミン谷の彗星』に続く、パペットアニメ ―ションシリーズ最新作。
    本シリーズは、原作者であるヤンソン自らが監修し、「大好きな作品」と語っていた、1978年から82年にポーランドで製作された短編テレビシリーズを、フィンランドにてデジタル・リマスター化し、劇場版長編映画として完成させたもの。
    本作はシリーズで初めて冬のムーミン谷を舞台とする。

     物語は、木の葉が舞い落ちる秋で幕を開ける。知的好奇心いっぱいのムーミントロールは、友だちのスナフキンと共に、ムーミン谷にまもなく訪れる冬を感じようと出かけることに。
    そしてムーミンは、「クリスマス」の存在を知ることとなる。“クリスマスさん”って誰? どんな人?と疑問に思うムーミンは、不思議な冬の魔法、驚きの数々、そしてムーミン谷に訪れる最高の夜と出会っていき…。

     到着したビジュアルに収められているのは、木々にしんしんと降り積もる雪の輝き、そして月の光に照らされた一面の銀世界だ。
    美しい冬景色は、不思議で温かなムーミンの世界観の魅力を、一層ひきたてているように感じられる。
    (中略)

     映画『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』は、12月2日全国ロードショー。


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    http://www.crank-in.net/game_animation/news/50894

    引用元: 【映画】 『ムーミン』新作公開決定! 今度の舞台はシリーズ初“冬のムーミン谷”

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    1: 名無し@エンタ族 2017/07/27(木) 11:34:21.57 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/news/2094754/full/
    2017-07-26 20:22

    漫画家・荒木飛呂彦氏が26日、都内で行われた映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(8月4日公開)のジャパンプレミアにビデオメッセージを寄せた。
    原作ファンが実写化にあたり、不安を抱えていることについて「完成度の高さは、皆さまの予想を超えてきます」と映画に太鼓判を押した。

    同作は荒木飛呂彦氏が原作。ビデオメッセージで「ジョジョの映画化に関しては期待と一緒に大変、不安を感じている方もおられるかと思いますが、その完成度の高さは、皆さまの予想を超えてきます」とキッパリ。
    「登場人物や主人公のキャラ作りが場面を圧倒的に支配します。それはキャストの皆さまが本当に素晴らしかったからです。そして主演の山崎(賢人)さんの仗助としての存在感が作品を本当に引っ張っていってくれました」と絶賛した。

    最後は「CGも劇中音楽も素晴らしくて、かっこよくて、さらに盛り上げてくれる。出演者、スタッフの皆さま、本当にお疲れ様でした」とねぎらい、コメントを締めていた。
    主演した山崎は「荒木先生は本当にステキな方。僕も『ジョジョ』が大好きなので生みの親の荒木先生に、こういう言葉を言っていただけるのも本当にうれしい。死ぬ気でやったので」と感激しきりだった。

     荒木氏の漫画を原作にした同作は、19世紀末のイギリスを舞台にした第1部から始まる“ジョジョ”と呼ばれる“ジョースター家”の代々の戦いを描く大河ストーリーから、
    第4部『ダイヤモンドは砕けない』を実写化。仗助がM県S市杜王町の平穏を脅かす存在にたどり着き、精神エネルギーを具現化する特殊能力“スタンド”を駆使し死闘を繰り広げる。

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    引用元: 【映画】荒木飛呂彦氏、映画『ジョジョ』不安視するファンに「完成度は予想を超える」山崎賢人の仗助を絶賛

    【【朗報】ジョジョ実写映画に荒木飛呂彦氏「完成度の高さは、皆さまの予想を超えてきます」wwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/07/23(日) 02:25:21.08 ID:CAP_USER9
    『ONE PIECE』初の実写化、ハリウッドでテレビドラマに 尾田「ファンを絶対に裏切らないことが条件」

    2017/7/21(金)23:32

    『ONE PIECE』公式Twitter(@Eiichiro_Staff)
    ねとらぼ
     尾田栄一郎さんの漫画『ONE PIECE』がハリウッドでシリーズの実写ドラマ化されることが決定しました。連載開始20周年の節目での発表となり、『ONE PIECE』の公式Twitterアカウントは初の実写化について尾田さんからの肉筆コメントを公開し、経緯を説明しています。

     公式アカウントによると、これまで実写映画の話は国内外問わず多くありましたが、「ファンを絶対に裏切らない事」を鉄の条件に尾田さんと丁寧に話し合い、「世界観を映像化できるのか」という点で厳密に精査してきたとのこと。そこでドラマ「プリズン・ブレイク」などを手掛けたテレビプロデューサー、マーティ・アデルスタイン氏という“信頼できるパートナー”を得て、2時間の映画よりもシリーズドラマこそが『ONE PIECE』の見せたいことを丁寧に表現できると判断し、契約に至ったといいます。

     マーティー氏は20年来の『ONE PIECE』ファンであり、今作品が「テレビドラマ史上、最も制作費がかかる作品になると思う」「世界中の注目度を考えるとその価値がある」とコメント。「今回、大切な作品を集英社と尾田氏が託してくれたことを光栄に思います。私の持っている全てをかけて『ONE PIECE』のシリーズを絶対に成功させる」と意気込みを見せています。

     尾田さんはコメントで、実写化に踏み出そうと決めたのは約3年前と告白。「紆余曲折あり、良いパートナーに出会い、ちょうど20周年を迎える今日、その製作発表に至ったのは実は偶然であり、とても嬉しく思います。まず『20年間作品を支えてくれいるファンを絶対に裏切らない事。』これが僕からの条件です。不安の声もあがるでしょうがどうか期待の声をください。そして、胸を躍らせ、続報をお待ちください。お楽しみに!!」とファンに向けています。
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1707/21/news141.html

    引用元: 【漫画家】尾田、ワンピ実写化に「ファンを絶対に裏切らない事」条件提示

    【ONE PIECE、ハリウッドでのテレビドラマ化に原作者尾田栄一郎「ファンを絶対に裏切らない事が条件」……】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/07/23(日) 08:18:58.38 ID:CAP_USER9
    2017/7/21(金)18:22

    バズプラス Buzz Plus
    人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    ・酷評ともいえる書き込み
    週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

    ・奥浩哉先生のコメント
    「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

    映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました。

    ― 奥 浩哉 (@hiroya_oku) 2017年7月17日

    ・さすが物語を紡ぐ作家
    酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

    ・かなり苦痛だったようだ
    この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

    http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/

    ★1の立った日 2017/07/23(日) 02:26:31.60

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500744391/

    引用元: 【映画】人気漫画GANTZ作者・奥浩哉先生が映画銀魂を酷評「苦痛過ぎる2時間強でした」★2

    【【悲報】GANTZ作者 奥浩哉が実写版銀魂映画を酷評wwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/07/22(土) 09:23:47.23 ID:CAP_USER9
    実写にしか見えない3DCG女子高生「Saya」(ミスiDの公式サイトより)
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    実在する女優、アイドルと並んでSayaが選ばれた
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    Saya
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    りんな
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     講談社が7月21日に発表した、女性アイドルオーディション「ミスiD 2018」のセミファイナリストに、全て3DCGで作られた女子高生キャラクター「Saya」が選ばれた。実在しないキャラクターが選出されるのは初めてという。

     Sayaは、CGアーティスト・石川晃之さん、友香さん夫妻のユニット「TELYUKA」(テルユカ)が作成した架空の女子高生のキャラクター。2015年に夫妻がTwitterで画像を公開したところ、ネットユーザーから「実写にしか見えない」「本物の人間かと思った」との声が上がるほど、反響を呼んだ。

     ミスiDは、講談社が13年に始めた「プロアマ不問」のオーディション。今年は4000人以上のエントリーから書類選考、カメラテストを経て132組(133人)のセミファイナリストを選出した。実在する女優、グラビアアイドルなどと並んで、Sayaが登場している。

     講談社ブランドビジネス推進部によれば「選考委員会で(架空のキャラであっても)選ばれるべきという判断があった」という。セミファイナリストにはSaya以外にも、日本マイクロソフトの女子高生AI(人工知能)「りんな」が選ばれている。

     今後、アイドル応援アプリ「CHEERZ」での一般投票などを経て、9月中旬~10月中旬にファイナリスト(昨年は60人)が決定。11月3日にミスiD 2018受賞者を発表する予定だ。

    http://www.sankei.com/entertainments/news/170721/ent1707210021-n1.html

    引用元: 【アイドルオーディション】“実写にしか見えない実在しない”3DCG女子高生「Saya」、「ミスiD」セミファイナリストに

    【【3DCG】実写にしか見えない3DCG女子高生「Saya」、ミスiDセミファイナリストにwww】の続きを読む

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