エンタ族

    カテゴリ: 映画

    1: 名無し@エンタ族 2017/08/14(月) 09:31:28.16 ID:CAP_USER9
    トム・クルーズ(55)が現地時間の13日、ロンドン市内で新作「ミッション:インポッシブル 6 (仮題)」のスタントシーンを撮影中にケガを負ったようだ。

    【写真】K・ホームズがパリの恋満喫、元夫トム・クルーズは近くで撮影中

     米情報サイトTMZなどが公開したビデオには、身体に命綱をつけたクルーズが、建物から建物へと飛び移るシーンを撮影している最中、着地がうまくいかず、建物の壁に身体を思い切りたたきつけられた様子が映っている。

     なんとか建物の屋上に這い上がったクルーズだが、足を引きずって歩いた後、しばらくその場に膝をつき、うずくまっている姿が映っている。しばらくして立ち上がると、スタッフらの誘導のもと、再びもとの建物へと飛び移って行った。

     クルーズのケガの程度や詳細についてはまだ不明のままで、クルーズの広報や製作会社のパラマントもコメントを発表していない。

     人気アクション・シリーズの6作目となる同作品は、今年4月よりパリ市内でクランクイン。ストーリーの詳細は明かされていないが、クルーズ本人が演じる超絶スタントが目玉となっている同シリーズ。

     前作「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」(2015年)では、約1500メートルの上空を時速400キロで飛ぶ軍用機の扉にぶらさがる決死のアクションを披露している。

     前作に続き、共同プロデューサーを務める米スカイダンス・プロダクションCEOのデビッド・エリソン氏は、「トムは今作で、今までやってきたことの全てを超える。彼は前作の撮影が終了した直後から1年間にわたり、トレーニングに励んできた。今回も、驚嘆すべきスタントを見せてくれるだろう」と語っていた。(ニューヨーク=鹿目直子)

    8/14(月) 8:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01871885-nksports-ent

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    引用元: 【映画】<トム・クルーズ>スタント失敗で負傷か!?建物の壁激突!「ミッション:インポッシブル 6 (仮題)」

    【トム・クルーズ「ミッション・インポッシブル6」のスタントシーン撮影中にケガ!!!!】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/07/28(金) 06:53:22.58 ID:CAP_USER9
    映画『ムーミン』新作公開決定! 今度の舞台はシリーズ初“冬のムーミン谷”

    2017年07月28日 05:00

     1945年にフィンランドの作家トーベ・ヤンソンによって発表されて以来、絵本、コミックス、アニメーションとして、世界中の人びとから愛されているムーミンの物語。
    その映画最新作となるパペットアニメ『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』が、12月2日に全国公開されることが決定し、温かみのあるビジュアルも到着した。

     『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』は、2009年の『ムーミン谷の夏まつり』、2010年の『ムーミン谷の彗星』に続く、パペットアニメ ―ションシリーズ最新作。
    本シリーズは、原作者であるヤンソン自らが監修し、「大好きな作品」と語っていた、1978年から82年にポーランドで製作された短編テレビシリーズを、フィンランドにてデジタル・リマスター化し、劇場版長編映画として完成させたもの。
    本作はシリーズで初めて冬のムーミン谷を舞台とする。

     物語は、木の葉が舞い落ちる秋で幕を開ける。知的好奇心いっぱいのムーミントロールは、友だちのスナフキンと共に、ムーミン谷にまもなく訪れる冬を感じようと出かけることに。
    そしてムーミンは、「クリスマス」の存在を知ることとなる。“クリスマスさん”って誰? どんな人?と疑問に思うムーミンは、不思議な冬の魔法、驚きの数々、そしてムーミン谷に訪れる最高の夜と出会っていき…。

     到着したビジュアルに収められているのは、木々にしんしんと降り積もる雪の輝き、そして月の光に照らされた一面の銀世界だ。
    美しい冬景色は、不思議で温かなムーミンの世界観の魅力を、一層ひきたてているように感じられる。
    (中略)

     映画『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』は、12月2日全国ロードショー。


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    http://www.crank-in.net/game_animation/news/50894

    引用元: 【映画】 『ムーミン』新作公開決定! 今度の舞台はシリーズ初“冬のムーミン谷”

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    1: 名無し@エンタ族 2017/07/27(木) 11:34:21.57 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/news/2094754/full/
    2017-07-26 20:22

    漫画家・荒木飛呂彦氏が26日、都内で行われた映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(8月4日公開)のジャパンプレミアにビデオメッセージを寄せた。
    原作ファンが実写化にあたり、不安を抱えていることについて「完成度の高さは、皆さまの予想を超えてきます」と映画に太鼓判を押した。

    同作は荒木飛呂彦氏が原作。ビデオメッセージで「ジョジョの映画化に関しては期待と一緒に大変、不安を感じている方もおられるかと思いますが、その完成度の高さは、皆さまの予想を超えてきます」とキッパリ。
    「登場人物や主人公のキャラ作りが場面を圧倒的に支配します。それはキャストの皆さまが本当に素晴らしかったからです。そして主演の山崎(賢人)さんの仗助としての存在感が作品を本当に引っ張っていってくれました」と絶賛した。

    最後は「CGも劇中音楽も素晴らしくて、かっこよくて、さらに盛り上げてくれる。出演者、スタッフの皆さま、本当にお疲れ様でした」とねぎらい、コメントを締めていた。
    主演した山崎は「荒木先生は本当にステキな方。僕も『ジョジョ』が大好きなので生みの親の荒木先生に、こういう言葉を言っていただけるのも本当にうれしい。死ぬ気でやったので」と感激しきりだった。

     荒木氏の漫画を原作にした同作は、19世紀末のイギリスを舞台にした第1部から始まる“ジョジョ”と呼ばれる“ジョースター家”の代々の戦いを描く大河ストーリーから、
    第4部『ダイヤモンドは砕けない』を実写化。仗助がM県S市杜王町の平穏を脅かす存在にたどり着き、精神エネルギーを具現化する特殊能力“スタンド”を駆使し死闘を繰り広げる。

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    引用元: 【映画】荒木飛呂彦氏、映画『ジョジョ』不安視するファンに「完成度は予想を超える」山崎賢人の仗助を絶賛

    【【朗報】ジョジョ実写映画に荒木飛呂彦氏「完成度の高さは、皆さまの予想を超えてきます」wwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/07/23(日) 08:18:58.38 ID:CAP_USER9
    2017/7/21(金)18:22

    バズプラス Buzz Plus
    人気漫画「GANTZ」の作者であり、高評価を得た映画「GANTZ:O」の原作者でもある奥浩哉先生のTwitterコメントが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    ・酷評ともいえる書き込み
    週刊少年ジャンプの漫画作品を原作とする実写映画「銀魂」を奥浩哉先生が鑑賞し、その感想をTwitterに書いたのだが、その内容が酷評ともいえるものだったからである。以下は、奥浩哉先生のコメントの引用である。

    ・奥浩哉先生のコメント
    「映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました」

    映画 銀魂、原作未読ですが観て来ました。大変大盛況で、場内ドッカンうけてました。自分的には福田監督作品だから観たのですが、苦痛過ぎる2時間強でした。世間とのズレを感じました。

    ― 奥 浩哉 (@hiroya_oku) 2017年7月17日

    ・さすが物語を紡ぐ作家
    酷評ともとれる書き込みでありながら、奥浩哉先生を責める怒りの声は限りなく少ない。それは、奥浩哉先生が誠実に「原作を未読であること」と「世間とのズレを感じたということ」を書いており、単なる批判ではなく、あくまで「原作未読の自分が観た感想」として書いているからである。ファンや原作者を責めたり、悲しませる書き方をしていないのだ。さすが物語を紡ぐ作家である。

    ・かなり苦痛だったようだ
    この件に関して、映画評論家として有名な桃色のガンダルフ先生に話を聞いたところ「映画作品の感想として苦痛という言葉を使った時点で酷評しているといえるでしょう。お金を払って苦痛を買ったということになりますから、よほど酷かったのでしょう」と語っていた。

    http://buzz-plus.com/article/2017/07/21/gintama-gantz-movie/

    ★1の立った日 2017/07/23(日) 02:26:31.60

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500744391/

    引用元: 【映画】人気漫画GANTZ作者・奥浩哉先生が映画銀魂を酷評「苦痛過ぎる2時間強でした」★2

    【【悲報】GANTZ作者 奥浩哉が実写版銀魂映画を酷評wwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/07/02(日) 08:46:30.63 ID:CAP_USER9
    堂珍嘉邦:仮面ライダーエグゼイドで謎の忍者ライダーに ビジュアルも解禁
    2017年07月02日

     活動を再開したボーカルデュオ「CHEMISTRY(ケミストリー)」の堂珍嘉邦さんが、人気特撮ドラマ「仮面ライダーエグゼイド」(テレビ朝日系)の劇場版「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」(8月5日公開)に出演していることが分かり、
    演じる謎の忍者ライダー「仮面ライダー風魔」に変身する南雲影成(なぐも・かげなり)のビジュアルが2日、公開された。

     また同作には謎の黒幕ジョニー・マキシマ役でブラザートムさん、ストーリーの鍵を握る少女・星まどか(森山のえるさん)の母親・星朱美役で藤本美貴さん、アイドルグループ「AKB48」の倉野尾成美さんの出演も決定。藤本さんは8年ぶりの映画出演となる。

     「仮面ライダーエグゼイド」は、平成仮面ライダーシリーズの18作目。主人公の宝生永夢ら若きドクターたちが仮面ライダーに変身し、謎の“ゲームウイルス”と戦う姿を描いている。
    劇場版は、現実の世界を滅ぼして、VR(仮想現実)空間での支配をもくろむ忍者軍団が登場し、“真のエンディング”が描かれる。「スーパー戦隊シリーズ」の41作目「宇宙戦隊キュウレンジャー」(同)の劇場版「宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE ゲース・インダベーの逆襲」も同時上映される。

     「宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE ゲース・インダベーの逆襲」には、“史上最凶の敵”ゲース・インダベー役でお笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さんが出演。
    ゲース・インダベーの仲間のオーモ・インダベーとカール・インダベーの声をお笑いコンビ「レイザーラモン」のHGさんとRGさんが務めることも発表された。

     田村さんは「スーパー戦隊は自分も見ていたし、息子たちも見ていたのでお話をいただいて、素直にうれしかったです。すぐに息子に自慢したら『じゃあ、お父さん最後に爆発するの?』って聞かれました。
    少しの気持ちの差で大きく生き方が変わることが子供に伝わればよいかなと思います」とコメントを寄せている。


    「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」で仮面ライダー風魔に変身する南雲影成を演じる堂珍嘉邦さん 劇場版「エグゼイド・キュウレンジャー」製作委員会(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映(C)2017テレビ朝日・東映 AG・東映
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    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://mantan-web.jp/2017/07/02/20170701dog00m200018000c.html

    引用元: 【映画】CHEMISTRY堂珍嘉邦:仮面ライダーエグゼイドで謎の忍者ライダーに ビジュアルも解禁

    【【悲報】CHEMISTRY堂珍、劇場版仮面ライダーエグゼイドに忍者ライダー役で出演wwwww】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/06/11(日) 16:56:01.70 ID:CAP_USER9
    http://www.oricon.co.jp/news/2092218/full/
    2017-06-11 15:37

     米俳優のキアヌ・リーブスが11日、主演作『ジョン・ウィック:チャプター2』のプロモーションのために約2年ぶりに来日。
    ロングフライト直後にも関わらず、成田空港に集まった250人のファンにサインや撮影などサービスした。

     チャド・スタエルスキ監督と来日したキアヌは、ファンとの交流を楽しみながら、集まった報道陣に「また日本に来られて最高の気分だ。とても幸せだよ!」とコメント。
    前回の来日では、配給会社も知らないうちに自身のプロデュースするバイクで鈴鹿サーキットを爆走し、くまモンと記念撮影を行うなど、数々の伝説を残した。今回は何をやってくれるのか、注目が集まる。

     同作は2015年に公開されたアクション映画の続編。全米ではオープニングから8日間で前作のトータル興行収入を超えるなど、ヒットを記録している。
    前作に加えて『マトリックス』でもキアヌと共演したローレンス・フィッシュバーンも出演する。7月7日より公開。

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    引用元: 【映画】キアヌ・リーブス、2年ぶりに来日 「また日本に来られて最高の気分だ。とても幸せだよ!」空港でファンと交流

    【2年ぶりに来日のキアヌ・リーブス「また日本に来られて最高の気分だ。とても幸せだよ!」】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/06/03(土) 08:00:24.50 ID:CAP_USER9
    SUPER☆GiRLSの浅川梨奈が、「人狼ゲーム」シリーズ第6弾となる『人狼ゲーム マッドランド』(7月15日公開)で主演を務めることがわかった。
    浅川は今作で長編映画初主演を飾る。

    今作は原作小説&コミカライズがシリーズ累計70万部を突破した、アプリゲームもスマッシュヒットの「人狼ゲーム」の実写化。
    桜庭ななみ主演『人狼ゲーム』(2013年)、土屋太鳳主演『人狼ゲーム ビーストサイド』(2014年)、高月彩良主演『人狼ゲーム クレイジーフォックス』(2015年)、小島梨里杏主演『人狼ゲーム プリズン・ブレイク』(2016年)、古畑星夏主演『人狼ゲーム ラヴァーズ』(2017年)に続く、第6弾となる。

    メガホンを取るのは『人狼ゲーム』シリーズ第3・4・5弾に続き、『映画 みんな!エスパーだよ!』(2015年)や『リアル鬼ごっこ』(2015年)、『新宿スワン2』(2017年)など日本映画界を代表する鬼才・園子温作品の助監督として活躍する、園子温監督の秘蔵っ子とも呼ぶべき綾部真弥監督だ。

    ◆浅川梨奈「今までとは違う」シリーズ作品担う

    今や本格派女優の登竜門となった「人狼ゲーム」シリーズで今回主演を務める浅川は、映画・ドラマ『咲 -Saki-』、映画『14の夜』、ドラマ「幽かな彼女」など話題作に続々出演。
    さらに、2017年放送予定のフジテレビ系連続ドラマ「ファイブ」にてヒロイン・麻生ひな役でも出演が決定しており、これからの活躍が期待されている。

    浅川は「錚々たる方々が出演してきた人狼ゲームシリーズの第6弾の主演をさせて頂けると聞いた時はものすごく嬉しかったですし、歴代の人狼ゲームシリーズが大好きだからこそ、この10人で歴代を越えたいと強く思いました」とオファーを受けた際の心境を明かし、
    「今までの人狼ゲームシリーズとは違い、今回は『狂人村』。普通の人狼ゲームとはルールが異なるので今までとは違う感覚で楽しんで見て頂けるのではないかと思っています。ぜひ楽しみにしていてください」と呼びかけている。

    ◆フレッシュな若手キャストが集結

    ほか共演には、映画『暗殺教室』で矢田桃花役を演じ、舞台「四月は君の嘘」にて主演・宮園かをり役の公演が控える松永有紗、
    舞台「パタリロ」でマライヒ役を演じ、舞台「Fate/Grand Order THE STAGE」にて主演・ベディヴィエール役の公演が控える佐奈宏紀、
    宝島社「smart」専属モデルの門下秀太郎、映画『TOKYO CITY GIRL 2016「幸せのつじつま」』主演の飯田祐真、
    映画『リトル・フォレスト冬・春』の栗原吾郎、ドラマ「こえ恋」の長谷川ニイナ、舞台「斬劇『戦国BASARA』小田原征伐」にて主演・伊達政宗役を演じる眞嶋秀斗、
    舞台版「海街diary」で四女・浅野すず役に抜擢された木下愛華など、それぞれの分野で抜群の存在感を示す若手俳優たちが集結。
    若さ故の強さで、強烈なスリラーの世界を体現した。

    ■映画『人狼ゲーム マッドランド』ストーリー
    監禁した高校生たちに殺し合いをさせ、生き残った者には1億円が与えられる“殺戮ゲーム”。
    人呼んで<人狼ゲーム>。
    気を失った私は、10人の高校生たちと共にバンに揺られていた。
    今回の参加者は、村人側:2人(用心棒1人、予言者1人)、人狼側:1人、その他:狂人7人という【狂人村】。
    狂人の生存条件は、人狼の勝利。
    村人が生き残るには、多数決の投票に頼るしかない…。
    人狼側圧倒的有利なこのルールの中、私は、勝利を目指して「殺り」まくる―。

    (全文)
    http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1690611/

    浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)演じる小池萌
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    SUPER☆GiRLS 浅川梨奈
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    引用元: 【アイドル】「1000年に1度の童顔巨乳」スパガ浅川梨奈、新作『人狼ゲーム』で“血だらけ”映画初主演 土屋太鳳らに続く抜擢

    【1000年に1度の童顔巨乳スパガ浅川梨奈、「人狼ゲーム」で血だらけ映画初主演!!!!】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/05/24(水) 11:19:36.16 ID:CAP_USER9
     オーストラリアで新作「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」(7月28日日本公開)をPR中のトム・クルーズ(54)が現地時間の23日、トーク番組「サンライズ」で、1986年の大ヒット映画「トップガン」の続編が製作される予定であることを認めた。

     司会者らが復帰のうわさについて聞くと、満面の笑みを浮かべたクルーズは、「その通り、事実ですよ。来年には撮影をスタートします。絶対に実現します」と語った。これを聞いた司会者らが喜びに沸くと、「このことを話すのは、あなたたちが初めてですよ。プロジェクトは実現します」と改めて約束した。

     「トップガン」続編の製作準備が進んでいると報じられる中、2015年、プロデューサーのジェリー・ブラックハイマー氏が、「トム・クルーズなしでは”トップガン”は作れない」と発言したことから、クルーズがマーベリック役で復帰することは確実とみられていた。

     昨年、米テレビ番組のインタビューで、「続編について話し合っている最中だよ。実現する方法がわかれば、是非やりたいね」と語り、プロジェクトの計画段階にあることを認めていたクルーズだが、今回初めて、製作準備が本格的に進んでいることを示唆した。

     クルーズは前回のインタビューで、プロジェクトは可能な限りリアルなものである必要があるとした上で、「コンピューター・グラフィックのジェット機なんて、イヤだね。1作目と同じように撮影したい。やるなら、きちんとやらないと。そこに尽きるね」と語っていた。(ニューヨーク=鹿目直子)

    2017年5月24日 記事提供:日刊スポーツ
    http://www.asahi.com/and_M/interest/entertainment/Cfettp01705240026.html

    引用元: 【映画】T・クルーズ確約「トップガン」続編、来年撮影開始

    【【朗報】トム・クルーズ「トップガン」続編の製作予定を発表!!!!】の続きを読む

    1: 名無し@エンタ族 2017/05/19(金) 07:33:45.94 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    車田正美氏による人気漫画「聖闘士星矢」が、米ハリウッドで実写映画化されることが発表された。
    車田氏は「30年以上の長きに渡り、『星矢』を愛してきてくれたファンの皆様、そして新たなる世代のために……。
    全世界に向けた『星矢』のかつてないプロジェクトを贈ります。ぜひ、ご期待ください」とコメントを寄せている。

     「聖闘士星矢」は、“聖闘士(セイント)”と呼ばれる戦士たちが、それぞれ選ばれし星座の防具“聖衣(クロス)”をまとい、現代に生まれ変わった女神アテナを守るために戦う人気シリーズ。
    1985~90年に「週刊少年ジャンプ」で連載された原作は、ギリシア神話をモチーフにした物語と設定が人気を博し、累計発行部数は3500万部を突破した。
    また東映アニメーションによるアニメ版は、これまで250話以上のTVシリーズと6本の劇場版が製作され、世界80以上の国と地域で放送および上映。その総売上は11億ドルを超えている。

     今回のハリウッド実写化は、東映アニメーションと、映画「続・深夜食堂」など東映関連作品の中国配給を手がけるA Really Good Film Company Limited(以下、ARGF)が開発・共同製作を担当。
    監督はナイキやFIFAなどのCMを手がけたビジュアル・アーティストであり、
    ショートアニメ「Katedra(原題)」(2002)では第75回米アカデミー賞にノミネートされたポーランドの新星トメック・バギンスキーが務め、プロデューサーには東映アニメーションの池澤良幸氏、
    製作総指揮には同社会長の森下孝三氏らが名を連ねている。

     アニメ版「聖闘士星矢」初代シリーズの監督・プロデューサーを務めた森下氏は、「『聖闘士星矢』は長きに渡って世界中のファンから愛され続けてきたアニメーション作品だ」としたうえで、
    「今回ARGFとタッグを組み、この作品を世界中の観客に提供できることにとても興奮している。これをきっかけに、当社の他作品もあとを続けるよう期待している」と明かしている。

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    2017年5月19日 00:00
    「聖闘士星矢」がハリウッドで実写映画化!原作・車田正美「かつてないプロジェクト」 : 映画ニュース - 映画.com
    http://eiga.com/news/20170519/1/

    引用元: 【映画】「聖闘士星矢」がハリウッドで実写映画化!原作・車田正美「かつてないプロジェクト」

    【【ひ…朗報】「聖闘士星矢」がハリウッドで実写映画化wwwwwwwwww】の続きを読む

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