エンタ族

    カテゴリ: 映画

    1: 名無し@エンタ族 2017/04/13(木) 06:14:11.58 ID:CAP_USER9
     バックからのハグシーンでも、上戸は“あんっ”と声を上げ、挿入を誘うようにお尻を突き出したとか。ベッドでも白目をむくような“イキ顔”を見せたり、終了後にパンティーを穿いた際、股間が湿っていたように見えたスタッフもいたらしく、「本当に濡れていたのかもしれない」と、囁かれている。

     上戸彩(31)が、ネット公開された主演映画『昼顔』(6月10日公開)の予告編映像の中で、エロ過ぎる“全裸立ち後背位”の激濡れ場シーンを披露し、波紋を広げている。
     「予告編は約1分半の映像なのですが、刺激的シーンが収録されています。中でも衝撃なのは、裸で立つ上戸を、共演のイケメン俳優、斎藤工が同じく裸で背後からハグし、上戸の乳房を愛撫するようにいやらしく触るところ。その後、斎藤は自身の親指を上戸の口に入れると、まるで“指フェラ”のように斎藤の指を舐めるようなしぐさも見せたのです」(映画ライター)

     映像では上半身しか映っていないが、状況から見て双方とも全裸の可能性は濃厚。それだけではない。ベッド濡れ場シーンの一部も公開されたのだ。
     「2人が裸でベッドに寝て、斎藤が添い寝の体勢で抱擁すると、上戸は官能的な笑みとともに感じたように口を半開きにしてのけぞり、斎藤の胸に顔をうずめようとする場面も流れます。予告編のあまりのエロさに、映画業界では大きな衝撃が走っています」(同)

     そもそも『昼顔』は、'14年に上戸が主演したフジテレビ系の連ドラ。生物学者役の斎藤と不倫をする妻を熱演し、セクシー演技連発で高視聴率を叩き出した。'12年9月に『EXILE』HIROと結婚後、彼女としてはようやく女優としてのブレイク作となった。
     「今回の映画版は、斎藤との不倫が原因で夫と離婚した上戸が、3年後にレストランのアルバイトをしていた海辺の町で偶然、斎藤と再会して燃え上がるストーリーです。“顔面性器”と称されるセクシーな顔立ちと肉体で人気者となった斎藤との濡れ場だけに、今回の上戸は、撮影中に本気で感じたとしか思えない状況が何度もあったそうです」(芸能記者)
     “ガチ濡れ”の可能性すら囁かれている。

     そこまで真剣に撮影に臨んでいた背景には、HIROとの間でくすぶっている離婚危機問題がある。
     「上戸は'15年8月、HIROとの間に第一子となる長女を出産しました。しかし、昨年6月に別居疑惑が報じられたあたりから雲行きが悪化。その後も、HIROが当時社長だった芸能プロ『LDH』の社内パワハラ疑惑、HIRO本人の所属タレントとの不倫疑惑、芸能界有力者を1億円で買収してレコード大賞利権を獲得した疑惑などが次々噴出し、その責任を取らされるかのように、HIROは社長を退任したのです」(芸能プロ社員)

     その影響か、上戸の肉体も“変化”してしまった。
     「上戸は昨年末頃から悩み、周囲に今後について、真剣に相談していたそうです。そのためか激ヤセし、一時はFカップあった爆乳がDカップくらいまでしぼんだとも噂されているほどなのです」(同)

     そうした中、今回の予告編では冒頭で、本編映画でも流れるであろう意味深なフレーズが強調して使われ、憶測を呼んでいる。
     「上戸が近況を述懐するシーンの中で『離婚して、家族も仕事も住むところも失い…』というセリフが流れるのです。夫婦危機説が流れる今、“離婚”というセリフを冒頭で流すことを上戸が了承したということは、“迷っている”というメッセージを発しているとも取れる」(スポーツ紙記者)

     とはいえ、HIRO側は関係修復に必死のようだ。
     「3月30日発売の『女性セブン』で、ベッキーを慰める飲み会に上戸&HIRO夫婦が長女を連れて参加していたと報じられました。離婚危機報道のたびに、夫婦のツーショット写真が出るだけに、“やらせ疑惑”ではないかと、マスコミの間で話題になっているほど。今回も、夫婦での参加情報を流したと邪推する声は強いんです」(同)

     『昼顔』とにかく予告編だけでも十分ヤバい! 公開される6月が待ち遠しい。


    2017年04月12日 20時00分
    http://wjn.jp/article/detail/1985290/
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    引用元: 【芸能】「離婚して…」上戸彩 “ガチ濡れ”“イキ顔” 不倫映画『昼顔』の圧倒的エロス

    【【wjn】上戸彩、不倫映画『昼顔』でガチ濡れ圧倒的エロスwwww】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/03/10(金) 05:11:56.00 ID:CAP_USER9
     士郎正宗氏の人気SFコミック『GHOST IN THE SHEL/攻殻機動隊』をハリウッドで実写化した映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』(4月7日公開)の日本語吹き替え版声優が10日、発表された。押井守監督の映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)からアニメシリーズの声優を務めてきた田中敦子(草薙素子役/※ハリウッド版においては“少佐“役)、大塚明夫(バトー役)、山寺宏一(トグサ役)が、『攻殻機動隊SOLID STATE SOCIETY 3D』以来6年ぶりに同じ役柄を演じる。

     現在公開されている日本版の予告映像では、タイトルコールを田中と山寺が担当し、正式発表はしていないものの、SNS上で密かに話題に。吹き替え版ではアニメ版のキャストを望む声が多くあがり、そんなファンの期待を裏切らない粋なキャスティングが実現した。

     日本で生まれた漫画などを原作とし、ハリウッドで実写映画化されてきた作品の中で、アニメーション作品で声優を務めたキャストがハリウッド作品の実写映画においても同じ役で吹替を務めるのは、史上初の試みとなる。

     再び同メンバーが集結したことについて、「目を閉じて大塚さんや山寺さんの声だけを追いかけるとアニメのシーンが浮かんでくるようで、とても不思議な体験でした」(田中)、「久しぶりにメンバーと集まって、こんなに楽しいことはない、もっとやりたいと思いました」(大塚)、「ほかのメンバーがアフレコしているところを見て、ずっと一緒にやっていた感覚が戻ってきて懐かしい気持ちになりました」(山寺)と、それぞれ感無量の様子。

     押井監督も「この役を演じるのは久しぶりだと思います。ぜひ自分の感じたままで演じてほしいです」とコメントを寄せている。

    ■田中敦子:少佐役
    ハリウッド版をオリジナルキャストで吹き替えられたことを心からうれしく思っています。目を閉じて大塚さんや山寺さんの声だけを追いかけるとアニメのシーンが浮かんでくるようで、とても不思議な体験でした。1995年の映画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』あの時からずっと草薙素子が側にいてくれました。でも相棒と言うのはおこがましいし、彼女は一番近いようで遠い存在でもあります。公安9課のメンバー(キャスト)は私の人生の宝物だと感じています。私たちがゴーストを吹き込んだ日本語版『GHOST IN THE SHELL』、是非劇場でお楽しみください!!

    ■大塚明夫:バトー役
    久しぶりにメンバーと集まって、こんなに楽しいことはない、もっとやりたいと思いました。
    アニメがそのまま実写になったようなシーンもずいぶんあって、制作の方々の、原作やアニメ版に対してのリスペクトが伝わってきて、うれしかったです。「攻殻機動隊」は、愛してやまない作品、宝物ですね。

    ■山寺宏一:トグサ役
    大好きな作品の大好きなメンバーなので、実写化されたことでこういうチャンスをいただけて非常にうれしく思います。自分の参加したアニメの作品が海外で実写化され、それを吹き替えるという経験は初めてだったので、ちょっと不思議でしたね。他のメンバーがアフレコしているところを見て、ずっと一緒にやっていた感覚が戻ってきて懐かしい気持ちになりました。世界的に評価の高い作品に参加できる事をすごく誇りに思いますし、世界に自慢したい作品です。今回、そのことを改めて強く感じました。

    ■押井守監督
    この役を演じるのは久しぶりだと思います。ぜひ自分の感じたままで演じてほしいです。皆さんプロですから、不安はありませんし、楽しみとしか言いようがないですね。実写版の吹き替えがどうなるのか、お手並み拝見です。

    オリコン 3/10(金) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000342-oric-ent

    引用元: 【映画】実写『攻殻機動隊』アニメ版声優が吹き替え 田中敦子、大塚明夫、山寺宏一ら再集結

    【【朗報】ハリウッド実写の「攻殻機動隊」吹き替えはアニメ版声優が担当!!!!】の続きを読む

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    1: 名無し@エンタ族 2017/03/03(金) 19:26:25.40 ID:CAP_USER9
    エマ・ストーンの主演女優賞、デイミアン・チャゼルの史上最年少の監督賞など本年度アカデミー賞最多6部門に輝いた『ラ・ラ・ランド』。2月24日(金)より公開された本作が、昨日3月2日(木)時点で2017年公開作品の中で最速(公開7日間)となる興収10億円を突破、本作を観た著名人たちも感想をSNSなどに多数アップしていることが分かった。

    夢追い人が集まるロサンゼルス(通称:ラ・ラ・ランド)を舞台に、女優志望のミアとジャズピアニストを目指すセブの恋と夢を、ほろ苦さも含めて描き出す新感覚のミュージカル・エンターテインメント。

    3月2日(木)時点で全国261館、308スクリーンにて、動員:7万7,362人/興収:1億478万1,800円をあげ、初日からの累計成績が動員:81万1,882人/興収:10億8493万7,600円を達成。2017年の邦画・洋画・アニメ作品など全て含めた公開作品の中で、最速(公開7日間累計)の10億円突破となった(※興行通信社調べ)。

    また、本作を鑑賞した著名人たちからも絶賛のコメントが続出。水原希子はInstagramで、本作の冒頭から心をつかむ「アナザー・デイ・オブ・サン」を口ずさみ、映画さながら軽やかに街を歩く動画をアップ。また、飯豊まりえもTVドラマ「嫌われる勇気」の撮影の合間に椎名桔平と完コピの“ララポーズ”(ミアとセブのダンスポーズ)を披露。そのほか、ゲームクリエイターの小島秀夫をはじめ、浜野謙太、近藤芳正、高橋メアリージュン、「我が家」の坪倉由幸もララポーズをアップ! 

    Twitter上では、水道橋博士、高橋みなみ、蒼山幸子さん(ねごと)、HARUNA(SCANDAL)、CHAMA(BUMP OF CHICKEN)らが感激のコメントを寄せ、「藤崎マーケット」のトキは、あの一世を風靡したギャグ「ラララライ」をもじった「LA LA LA LAI」画像をアップし、瞬く間に3万5,000リツートを達成するなど、全国に吹き荒れる“ラララ旋風”を象徴した。

    これから春休みも控えており、30億円突破も“夢”ではないといえそうだ。

    『ラ・ラ・ランド』は全国にて公開中。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000024-cine-movi

    引用元: 【映画】『ラ・ラ・ランド』、公開7日間で10億突破!

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